第5回初級登山学校の講義「登山計画と安全登山」として、県連救助隊隊長の佐藤孝雄さんによる講義がありました。
※受講者は19名でした。
プロジェクター見ながら講演がありました。




第5回講習会の様子は県連Facebookこちらをご覧ください。
第5回初級登山学校の講義「登山計画と安全登山」として、県連救助隊隊長の佐藤孝雄さんによる講義がありました。
※受講者は19名でした。
プロジェクター見ながら講演がありました。




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7月21日〜22日、初級登山学校の第3回実技山行を鳥取県の大山で実施し、受講者は12名の参加でした。

【報告】
21日は、屋外でロープワークの実技をして、後は交流をしました。
夜は旅館に泊まりました。
22日は、7時20分に登山口を出発して、頂上小屋に9時45分に着きました。
途中の登山道は、岩場や木の階段の段差が大きくて、足を上げるのに苦労しました。
おまけに暑くて、木々の陰で日差しを除けながら休憩をしての登りでした。
山頂で集合写真を撮って、11時30分に降り始めて、13時には登山口に降りてきました。
(五色の峰ブログより)
五色の峰ブログはこちらへ
第3回初級登山学校の講義「歩行技術」として、村上充さんによる講義がありました。
※受講者は22名でした。
身体の構造から歩き方のメカニズムを科学的に分析した上で、どのように歩くと?♂️?♀️身体に負担をかけずに歩くことや走ることが出来るかを前半の1時はプロジェクター見ながら講演がありました。
後半は、実技として正しい身体の動かし方を学びました。最後はストレッチの仕方を学びました。

※実施内容はこちらです。
※実施状況
☞第1回講義「登山の装備」はこちらです。
☞第1回実技「虎丸山」はこちらです。
☞第2回講義は「地図とコンパス」こちらです。
☞第2回実技は「大滝山」こちらです。
第3回講習会の様子は県連Facebookこちらをご覧ください。